岩手町SDGs未来都市共創プロジェクト

岩手町SDGs未来都市
共創プロジェクト

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今年度(2022年度)、岩手町では「わたしのSDGs宣言」がはじまりました!
(参照:SDGs宣言制度がスタートします!

本記事では、みなさまからいただいたSDGs宣言を下記に掲載しております。
今回は第2弾ということで、80人を超える沢山の方々が宣言してくださいました!

①地球のために行っていること(行いたいこと)
②自分以外の人のために行っていること(行いたいこと)
③まちのために行っていること(行いたいこと)
④次世代のために行っていること(行いたいこと)

わたしのSDGs宣言!!

①環境省基準認証システム(エコアクション21)を通して二酸化炭素の削減にエネルギーの削減に取り組んでいます。
岩手県認定システム(岩手地球環境にやさしい事業所)「四つ星」を取得し、エネルギーの削減に取り組んでいます。
②岩手町、一方井改良区とアドプト協定を結んで、一方井ダムの除草作業を毎年行っています。
岩手県と岩手県建設業協会の一員として災害協定を結んで、災害活動を行っています。
③道の日にちなんで町道の除草作業と、ゴミ拾いを行っています。
交通安全を願って沼宮内小学校入口、自社前に於いてのぼり旗を設置して注意喚起を行っています。
エコアクション21を通して、岩手町特産キャベツをPRしています。
④建設業を通して環境活動を行い、エネルギーの削減と施設の維持業務を次世代の為に行っています。
ワークライフバランスに取り組み岩手町内に於いて次世代の為に雇用の場を提供しています。
株式会社佐藤建設(岩手町)

 

①ゴミの分別や、いらないものを買いません。
②人の差別をしません。
③防災訓練に積極的に参加します。釜石敦生(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミを分別して捨てます。ゴミを外に捨てません。
②みんな平等に接します。
④地球のことについて考えます。
工藤至竜(13~15歳・岩手町)

 

①海や川のゴミ拾いを行います。ゴミをなるべく出さないようにします。
②荷物を持ってあげたりします。なにかあったら手伝います。
③缶や紙などのゴミ拾いをします。
工藤悠希(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミをできるだけ少なくします。無駄に水や電気を使いません。
②ワクチンなどの募金をします。
③ゴミの分別をします
④学校などをきれいに使います。
久保永和(13~15歳・岩手町)

 

・水の使う量をなるべく減らします。
・困った人がいたら助けます。
・地域のゴミ拾い活動を頑張ります。
佐々木颯太(13~15歳・岩手町)

 

・ゴミを正しく分別するようにします。
・みんなと平等に接します
佐々木大輝(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミを分別して出します。
②困った人がいたら助けます。
③町の魅力を内外に発信します。
④社会人に必要となるスキルを身に付けます。
佐々木宏武(13~15歳・岩手町)

 

・電気をつけっぱなしにしません。
・誰にでも平等に接します。
・自分の町でとれた野菜を積極的に買って食べます。
・無駄使いをしないようにします。
笹山侑希(13~15歳・岩手町)

 

・買い物をするときにレジ袋を断って、ゴミの削減をします。
佐藤健太朗(13~15歳・岩手町)

 

・買い物するときにフェアトレード商品を選択肢にいれます。
・ゴミを正しく分別します。
・物を大切に使います。
・資源を大切にします。
佐藤優也(13~15歳・岩手町)

 

①買い物をする時はビニール袋をできるだけ使わずエコバックを持参します。
②何事にも差別なく、ジェンダーや人権に関して意識を向けるようにします。
④いらなくなった物を捨てず必要としている人に提供します。
柴田あい乙(13~15歳・岩手町)

 

①水道をこまめに止めます。ご飯を残しません。
②困っている人がいたら助けます。
③地域貢献活動の時、時間いっぱい、ゴミ拾いします。
白簱丈太郎(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミを分別して捨てて、自分はポイ捨てをしません。
②差別をしません。
③ビニール袋をあまり使いません。
髙橋隼(13~15歳・岩手町)

 

①飢餓をなくすようにします。ゴミを正しく分別して出します。
②困った人がいたら助けます。
滝本寛汰(13~15歳・岩手町)

 

①壊れた物をすぐには捨てずに修理します。
使っていない部屋の消灯やエアコン、扇風機を使わずに窓を開けて涼むということを行っています。
②困っている人の為に積極的に動きます。
一人一人の価値観があるので自分の意見を押し付けないようにします。
③地域貢献活動(ゴミ拾い)を行っています。
直せる危険個所があったら直しています。
④これから大きな災害が起こったら、その時の体験談を次世代に話していきます。
畠山結人(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミのポイ捨てをしません。
買い物に行くときはエコバックを持参します。
水の使い過ぎには注意します。
②募金活動などに積極的に取り組みます。
人種差別をしません。
③町のイベントに積極的に参加します。
町の人との交流を深めます。
幅皆翔(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミを正しく分別して出します。
消費、賞味期限の早い方を先に買います。
②困っている人がいたら助けます。
男性、女性関係なく接します。
③地域貢献活動に積極的に参加し、取り組みます。
地域の子供たち、高齢者の人と交流をします。
④ゴミ拾いや、貢献活動をし、住み続けられる町にします。
岩﨑万綾(13~15歳・岩手町)

 

①買い物をするときはエコバックを持っていきます。
②普段から地域の人に挨拶をします。
③ジェンダーや人権に関して意識を向けるようにします。
④18歳になったら積極的に選挙投票にいきます。
久保葵(13~15歳・岩手町)

 

・困っている人がいたら相談相手になります。
・食べ残しをしません。
・ニュース、新聞を見て、社会情勢に興味をもちます。
・水の出しっぱなしはしません。
・ゴミの量を減らし、しっかり分別します。
佐藤七星(13~15歳・岩手町)

 

①代用できるものは代用品を使って、プラスチック製品をなるべく使わないようにします。
近い場所へは自動車を使わず歩いたり自転車を使ったりします。
②「男らしく」や「女らしく」といった先入観をもたないようにします。
澤田慈季(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミの分別をします。
エコバックを使います。
②募金活動に積極的に取り組みます。
③町のゴミ拾いをします。
ご近所の方たちに自分から挨拶をします。
④祖父祖母から聞いたことを次世代に語り継ぎます。
瀧本さくら(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミのポイ捨てをしません。
節電のために、誰もいない部屋の電気は消します。
②誰にでも平等に接します。思いやりを持って行動します。
③普段から近所の人や、地域の人に元気に挨拶をします。
玉山紗雪(13~15歳・岩手町)

 

・家でエアコンの使用をひかえています。
・男女の区別をあまりしないようにしています。
・性意識の押し付けをしません。
玉山幸音(13~15歳・岩手町)

 

①送り迎えを減らし二酸化炭素の排出量を減らします。
海や川などにプラスチックなどのゴミを捨てないようにします。
②困っている人がいたら助けます。
③ゴミのポイ捨てをしません。
④自分達の経験を次世代に語り継ぎます。
田村優奈(13~15歳・岩手町)

 

①スーパーで買い物に行った時、できるだけレジ袋を買わずエコバックを使っています。
田村莉奈(13~15歳・岩手町)

 

・人権に関して意識を向けるようにします。
和田彩花(13~15歳・岩手町)

 

①資源を無駄にしません。
近距離の移動は、徒歩や自転車を利用します。
②募金を積極的に行っています。
③ゴミの分別をします。
地産地消を心がけています。
④植樹を行いたいです。
金澤陽大(13~15歳・岩手町)

 

・電気をできるだけ使わないようにします。
・フェアトレードの商品をできるだけ買うようにします。
川口夏輝(13~15歳・岩手町)

 

・電気のつけっぱなしをしません。
・エコバックを使うようにします。
・募金をします。
・自分の家のインフラを調べます。
佐々木玲緒(13~15歳・岩手町)

 

・資源を無駄にしません。
・ごみをなるべく減らします。
・地域活動に率先して参加し、地域を盛り上げます。
佐藤光琉(13~15歳・岩手町)

 

・節電をして電気を大切にします。
・レジ袋ではなく、エコバックを使用します。
・水を大切に使用します。
武田玲智(13~15歳・岩手町)

 

・必要な分だけ買い、食品ロスをしません。
・エコバックを利用します。
・困っている人のために募金します。
田中李弥(13~15歳・岩手町)

 

・使い捨てのものは避けてゴミを減らします。
・買い物をするときはFSCマークの製品を選ぶようにします。
・3Rを守ります。
柳本陽(13~15歳・岩手町)

 

・まわりの人と笑顔で挨拶をしてSDGsにつなげ、できることをできるだけしていきます。
岩﨑愛(13~15歳・岩手町)

 

・募金活動に積極的に参加します。
・物を大切に使います。
・地域の人と協力します。
岩﨑優菜(13~15歳・岩手町)

 

・ごみをあまり出さないで、リサイクルをします。
・買い物をする時はエコバックを持参します。
・困っている人の支援や募金をします。
・使う分だけ買ったり、作ったりします。
岩﨑悠里(13~15歳・岩手町)

 

①夏でもエアコンを使いすぎないようにします。
②近くに困った人がいたら助けます。
③学校の地域貢献活動に積極的に参加します。
大澤春花(13~15歳・岩手町)

 

・貧困問題の解決に取り組んでいる支援団体へ寄付することによって、
貧困の撲滅に協力します。
・現地で活動するだけでなく、身近なところから始められるボランティア活動に取り組みます。
沖野百香(13~15歳・岩手町)

 

①落ちているゴミを拾います。
節電をします。
洗剤などを使いすぎないようにします。
食べ残しを減らします。
②募金をします。
女なんだから~男なんだから~をなくします。
いろいろな性を理解します。
③落ちているゴミを拾います。
町を常にきれいにします。
地域の人に挨拶をするなど、関りを持ちます。
④職場体験をします。
木影葉月(13~15歳・岩手町)

 

・エコバックを持ち歩きます。
・「男だから」「女だから」などと区別をつけずに、男女平等に接します。
・募金をします。
・家で、仕事の分担について男女で偏りがないか話し合います。
斉藤リナ(13~15歳・岩手町)

 

・困っている人がいたら助けます。
・ゴミを分別して出します。
佐々木希空(13~15歳・岩手町)

 

・差別などをしません、させません。
・他人事と思わず、少しでも力になれるように募金をします。
佐藤芽衣(13~15歳・岩手町)

 

・募金をします。
・節電、節水を心がけます。
・食べ残しをしないように心がけます。
曽我一華(13~15歳・岩手町)

 

①健康診断や検診を定期的に受けます!
②マスクの着用やアルコール消毒をきちんとします!
③ポイ捨ては絶対にしません!
髙橋莉央(13~15歳・岩手町)

 

・教育支援の活動をする団体に募金をします。
・本や映画、インターネットなどで世界や日本の現状を知ります。
・学習支援ボランティアなどに参加します。
髙村きらら(13~15歳・岩手町)

 

・募金をして、温かい食事がとれる調理器具や衛生用品セットなどを
提供します。
武田椿(13~15歳・岩手町)

 

①できる限り食べ物を残しません。
②飢餓に苦しんでいる方々のために食べ物を無駄にしません。
花田あやな(13~15歳・岩手町)

 

・リサイクル、リユースを意識して生活します。
・消費期限、賞味期限の近い商品を買うようにします。
・町で落ちているごみを見かけたら拾います。
松岡羽奏(13~15歳・岩手町)

 

・缶、ペットボトルに分けています。
内久保直人(12歳以下・岩手町)

 

①お気に入りのマイバックを持参しています。
電気・水を無駄に使いません。
斎藤瑛斗(12歳以下・岩手町)

 

①ゴミを拾います。ゴミを決まったところに捨てます。
食べ残しを減らします。
佐々木一晴(12歳以下・岩手町

 

①海の生き物たちがたくさんのゴミを間違えて食べているので、ポイ捨てをしません。
②困っている人がいたら助けたいです。いじめられている人を助けたいです。
③防災訓練を積極的に行い、いざという時にご近所を助けたいです。
佐々木陸飛(12歳以下・岩手町)

 

①できるだけ車を使わずに自転車や徒歩で出かけます。
澤田太慈(12歳以下・岩手町)

 

①ティッシュペーパーやトイレットペーパーを節約しています。
③学校から家まで歩いて、空き缶、タバコなどを拾っています。
丹内啓太(12歳以下・岩手町)

 

①なるべくリサイクルをします。そこらへんにポイ捨てをしません。
②道路や歩道のごみ拾いをします。冬は雪かきなどをします。
③リサイクルなどをします。
千葉賢伸(12歳以下・岩手町)

 

①色々な物を無駄に使いません。
②水を大切に使っています。
③町でのイベントに積極的に参加します。
山本詩(12歳以下・岩手町)

 

①買い物をする時はエコバックを使います。
リサイクルするためにゴミの分別をしっかりします。
無駄な水などを使いません。
今松美優(12歳以下・岩手町)

 

②困っている人を手伝います。進んで声をかけます。
③進んで挨拶します。町のいいところをたくさん見つけます。
岩澤深空(12歳以下・岩手町)

 

・ゴミをしっかり分別します。
・買い物に行く時は、マイバック、エコバックを持ち歩きます。
・ゴミを捨てません。
・少しの移動は自転車を使います。
帷子愛結(12歳以下・岩手町)

 

・ゴミを正しく分別します!
帷子杏奈(12歳以下・岩手町)

 

①様々なパートナーシップの経験などをもとに進めます。
白籏樹璃(12歳以下・岩手町)

 

①家庭で出るゴミの量を減らします。
③買い物をした時に、なるべく袋をもらわずにエコバックを使うようにします。
④家庭で出たゴミなどが海に流れてしまい、海の生き物に被害が及んでいるので、ゴミ拾いなど自然を守るようなこともしていきます。
情野花蓮(12歳以下・岩手町)

 

①エコバックを使います。歩きます。ゴミを正しく分別して出します。
髙橋こはる(13~15歳・岩手町)

 

・男女平等を心がけます。
・ポイ捨てをしません。させません。
・ビニール袋を買いません。
玉山桃花(13~15歳・岩手町)

 

・自分の町の魅力を色々な人に伝えます。
・地域の行事などに参加します。
・ポイ捨てをしません。
西舘玖麗杏(12歳以下・岩手町)

 

①リサイクルをしています。買い物をする時はエコバックを使います。
②ユニセフなどに募金します。
③地域の事業には積極的に取り組んでいます。
畠山ひなた(13~15歳・岩手町)

 

①ゴミ拾いをたまにしています。地域活動でたくさん拾います。
民部田彩桜(12歳以下・岩手町)

 

②世界では貧困の中で暮らしている人がたくさんいます。
・支援などでの活動で協力します!
・募金などの支援に協力します!
・使わなくなったランドセルを世界の人に使ってもらいます。
横田祐奈(12歳以下・岩手町)

 

①道端にゴミが落ちていたら拾います。ポイ捨てをしません。
ゴミを正しく分別して捨てます。
横田玲奈(12歳以下・岩手町)

 

①ごみが落ちていたら拾います。海や川などに捨てません。
②差別なく、どんな人でも優しく接し、それぞれ個人の良い所を
たくさん見つけるようにしています。
女の子だから…男の子だから…女子同士は…男子同士は…などと
全部を批判するのではなく、その人の気持ちを尊重しています。
芳田來夢(12歳以下・岩手町)

 

①節電や再生可能エネルギーの活用に努め、環境に優しい物、フェアトレード、リサイクル品などを意識して選択します。
②地域の共同作業や集まり、行事に参加し、地域の一員として貢献します。③岩手町の特徴や良さを学び、よりよい町づくりの具体を考え行動します。
④農地、山林の維持管理に努め、地産地消の推進や、環境の保全に貢献します。
工藤靖夫(50代・岩手町)

 

・健康第一。朝の犬の散歩で自分もしっかり歩きます。
・ゴミの分別。プラの分別を丁寧に行います。
・買い過ぎ注意。食品は自分が食べられる分を買います。
・心のケア。生徒の顔、声を見取り、心がけをします。
阿部哲也(50代・岩手町)

 

①ゴミを正しく分別して出しています。
マイバックを持参して買物をしています。
こまめに電気を消しています。
②自分から挨拶をするようにしています。
困っている人がいたら声をかけています。
募金をしています。
③近所の方々と交流をしています。
公民館清掃など地域の活動に積極的に参加しています。
④防災のことなど自分の経験を次世代に伝えたり、一緒に考えたりしています。
佐藤圭子(岩手町)

 

①ゴミの分別をしっかりとしています。
②地域のフードバンクに寄附しています。
日野杉洋(滝沢市)

 

①お買い物袋を必ず持っていきます。
②笑顔で接します。
③地域の清掃活動に毎回参加します。
④美しい日本語を伝えます。
高橋宏治(50代・岩手町)

 

③「わたしたちが創る 笑顔がいっぱい いわてまち」の実現に向けて教育と行政が連携して、未来の岩手町を担う子供たちを育てていきます。
岩手町の強みや課題に目を向け、地域資源を活用した町づくりが出来ないか考えていきます。
④SDGsを授業で扱い「持続可能な社会」を創るために必要なことは何か、子供たちと一緒に考えていきます。
木村義輝(40代・岩手町)

 

①公共交通機関を使ったり、歩いたりして、自家用車の使用を減らします。
いつもエコバックを持ち歩きます。
②環境や人権に配慮して生産された商品を選ぶようにします。
③町の魅力をたくさん発見していきます。
④自ら学び続ける姿勢を大切にし、学んだことを語り伝えていきます。
澤田佳南子(30代・岩手町)

 

①残食を出しません。
②ゴミの分別をします。
③経済を回すために町内で買い物、飲食しています。
④エコ活動の呼びかけをします。
松村洋介(岩手町)

 

①エコバックを利用しています。
ゴミの分別を行っています。
③自身の経験を次世代に語り継ぎます。
小野寺恵美子(60代・岩手町)

 

①食品ロスを減らしていきます。
プラスチックごみをリサイクルします。
②ジェンダーや人権に関して、生徒に指導していきます。
③町の魅力を内外に発信します。野菜のおいしさを伝えます。
④自分の経験を次世代に語り継ぎます。
杉山ルミ(50代・岩手町)

 

①食事は余すことなくしっかりと食べきります。
②周囲の人の些細な変化に気づくことが出来るようにし、必要に応じてすぐに手を差しのべることが出来る体制作りを目指します。
③町の外に出た時に周囲の人たちに町の魅力を発信していきます。
④次世代を担う子供たちが生涯を通して豊かなスポーツライフを実現できるような教育を行っていきます。
菊地柊斗(19~24歳・岩手町)

 

①町内産のものを優先して消費(地産地消)することを心がけています。
③ゴミ拾いをして、住んでいて気持ちの良い町にしたいです。
④どんな世代の人でも学び続けられる町にするため、多世代交流ができるイベントを開催します。
小田勝宣(30代・岩手町)